RADIO CONTROL MODELS

ようこそ、KYOSHO ONLINEへ

京商について
企業理念
「あそびにマジメ」に。 「夢に正直」に。 愛のある企業文化を育みます。

かけがえのない人生の歓びを、“ホビー”を通して社会に提供したい。私たち京商は、創業以来その理念に基づいて歩みを進めています。 そして、その達成にゴールはありません。時代時代に応じて生まれる“歓び”の形をマーケティングに基づいて感知し、 常なる切磋琢磨で、真にイノベーティブなプロダクトの実現を追求します。

<経営哲学>

感動を呼び、学ぶ楽しさのある製品作りを行います。

かけがえのない人生の歓びを、“ホビー”を通して社会に提供したい。ものづくりに必要な技術力と発想力は、感動を共有できる組織でこそ育まれます。そのために社員同士、部署同士のコミュニケーションが密になる環境を目指し、 時に刺激し合い、時に補い合うチームワークを作り上げてまいります。社内の共鳴があってこそ、感動を呼ぶ製品作りは可能になると考えます。さらにそんな過程を経て誕生した京商製品は、学ぶ機会も提供します。製品の後ろに控えるより大きな楽しさや、奥深い満足は、 学んで実践した事で得られる達成感のみが、引き寄せる事が出来るもの。そしてそれは、京商製品だけの付加価値として価格を超えた歓びの世界を提供できるはず。そんな製品作りの姿勢を貫く事を、経営の軸足といたします。単なる工業製品にとどまらない物作りが、京商の普遍の経営哲学です。

代表取締役社長 渡邉 克美

会社概要
商号
京商株式会社 KYOSHO CORPORATION
住所
〒243-0034 神奈川県厚木市船子153
TEL
046-229-1511(代表)
FAX
046-229-4032
設立年月日
昭和38年10月10日
資本金
5,000万円
株式
発行済み株式の総数 342,320株
従業員数
65名
決算期
毎年3月
(平成30年4月16日現在)

<アクセス>

公共交通機関でお越しの方

小田急線本厚木駅下車→ 南口バス乗り場より「厚105 厚木アクスト」行きバスに乗車→ 終点「厚木アクスト」下車徒歩約5分

お車でお越しの方

東名高速「厚木インターチェンジ」をおりて約5分

<京商アメリカ>

商号
KYOSHO Corporation of America
住所
20322 Valencia Circle,Lake Forest, CA 92630
TEL
949-454-8854
FAX
949-454-8881
(平成30年4月16日現在)

京商のあゆみ
1963年10月
模型・玩具・雑貨類の輸出入販売を目的として京商株式会社設立(千代田区猿楽町)。資本金230万円
1968年
新資本金 800万円。千代田区平河町に本社ビル建築(500坪/地上7階地下1階)
1970年
国内でラジオコントロールカー販売開始
1984年
海外代理店制度導入
1987年
新資本金 5億2,116万円(第三者割当増資を実施)。神奈川県厚木市に厚木事業本部ビル建築(1,820坪/地上9階)
1991年
フォーミュラ カー レーシングチーム「ブラバムヤマハ」スポンサード
1992年
ダイキャストモデル製造販売を開始。「パーツ直送便」を開始。フォーミュラ カー レーシングチーム「サソルジョーダンヤマハ」スポンサード
1993年
創立30周年「KYOSHO CUP」開始
1994年
創業者 鈴木 久、代表取締役会長に就任。鈴木 明久、代表取締役社長に就任。ミニカーギャラリー「ピット」永田町店開店
1995年
第一回 KYOSHO WORLD CUP 開催(フィリピン)
1997年
第二回 KYOSHO WORLD CUP 開催(日本)
1999年
第三回 KYOSHO WORLD CUP 開催(ハワイ)。業界初パームトップサイズ本格RCカー「ミニッツレーサー」販売開始。
2000年
ミニカーギャラリー「ピット」代官山店開店。ミニカーギャラリー「ピット」イクスピアリ店開店。
2001年
「ミニッツレーサー フォーミュラ カーシリーズ」販売開始。低価格パームトップサイズRCカー「パームランナー」販売開始。完全2足歩行RCロボット「ガンウォーカー」シリーズ発表BMW社へのダイキャストカーOEM供給と合わせ「スマート社」「メルセデス社」「日産自動車」「マツダ社」のOEM取引も開始
2002年
1/8バギー世界選手権にてインファーノが6大会連続優勝を達成ミニカーギャラリーピット3号店を(横浜店)を閉鎖し、新たに川崎 ラ チッタデッラ店をオープンモデルオブザイヤー2003において飛行機部門で「FV1000」ヘリ部門で「キャリバー30」がモデルオブザイヤー受賞
2003年
京商創立40周年1/8レーシング選手権にてエボルバ2003がTQ&優勝「ミニッツタイム」のWEBサイト展開開始「ミニッツスタイル」ムック本出版
2004年
コンビニエンスルートにてダイキャストモデルの販売を開始。「第5回 KYOSHO WORLD CUP in UAE ドバイ」を開催。「1/10 GPツーリング世界選手権 in ブラジル」でV-ONE RRRがTQ&優勝and上位独占とファイナル8台進出。 売上高100億円達成。
2005年
KYOSHO Corporation of America 4月スタート。「RCX」にて“インファーノMP777”が、読者が選ぶ「2005リーダース・チョイス/ナイトロバギー部門第一位」に輝く。鈴木 明久、代表取締役会長に就任。鈴木 正之、代表取締役社長に就任。
2006年
表参道ヒルズに「KYOSHO OMOTESANDO」を出店。「KYOSHOフェア&ミニチュアモデル2006」丸栄百貨店にて開催。1/8バギー世界選手権にて、インファーノMP777が7回目の世界タイトルを獲得。二足歩行ロボット「マノイ AT01」発売「第1回KYOSHO アスレチクスヒューマノイドカップ」表参道ヒルズにて開催。
2007年
二足歩行ロボット「マノイ PF01 先行販売特別モデル(限定カラー)」発売。
2008年
1/43 デスクトップR/C「dNaNo」発売。秋葉原に「KYOSHO AKIHABARA」オープン。
2009年
京商厚木社屋横に専門店「RC GARAGE R246」オープン。新パーツブランド「RC プランニング R246」立ち上げ。ミニッツ第三世代シャシー「MR-03」発売。ミニッツ10周年企画としてスーパー耐久に「KYOSHOメーカーズ岡部自動車 RX-7」登場。サークルKサンクスミニカー 累計販売台数1,000万台達成。ミニッツレーサー累計販売台数80万台達成。
2010年
鈴木 明久、代表取締役社長に就任。新ブランド“京商エッグ”誕生。GPフォーミュラカー「KF-01」発表と同時にレースオーガナイザー「NFO」を設営。レース運営をオンラインで行うシステムを立ち上げ。
2011年
京商独自のスロットカーを開発し、「1/43スケール Dslot43」のシリーズ名で発売開始。ひと味違うトイR/Cモデルの新ブランド「京商EGGゴールドラベル」を発足。ドライバー1本で作れる新コンセプトR/Cバギー「EZシリーズ サンドマスター/NeXXt」を発売。世界選で活躍し、京商にとってメモリアルモデルとなった「オプティマ」「レーザーZX-5」「インファーノMP9」がミニッツシリーズとしても新登場。
2012年
先進技術を満載した、超マイクロモーターサイクル「ミニッツ モトレーサー」シリーズ発売。指先に乗るほど小さなジャイロ内蔵3chR/Cヘリコプター「モスキート」を発売。1/7スケールというビッグサイズでアグレッシブな走りを実現した「スコーピオンXXL VE」を発売。
2013年
胴体も主翼も分割できる60クラス低翼トレーナー「カルマートアルファ60スポーツEP/GP」を発売。「R/CゴミバGO」「R/C SUGOIモップ」のオモシロR/Cモデルに話題殺到。業界初のコンビニエンスストアを販路にしたミニカーシリーズが10年目にして、累計63シリーズ/1,569種類の販売を達成。京商創立50周年を迎えて記念誌を発刊。
2014年
東京ヴィーナスフォート内に「京商ビレッジ」オープン。
2015年
ミニッツシリーズ15周年、累計販売台数が150万台を突破。復刻モデルR/Cオプティマ販売。
2016年
ダイキャストモデル製造販売25周年。DRONE RACER発売。超低空を駆けるレース向けドローン「DRONE RACER」を11月25日に世界同時発売。4つの新技術の特許取得。日経トレンディヒット商品発表会で報告された“2017年ヒット予測ベスト30”において5位にランクイン。
2017年
KYOSHOオンボードモニター発売 。FPV(First Person View)が手軽に楽しめる「KYOSHOオンボードモニター」を発売。『R/Cは“見る”から“乗る”の時代へ』をコンセプトにした、KYOSHO RC RIDE-ON SYSTEM 4D EXPERIENCE」を開発。未来を彷彿させる新しいR/Cの世界を提案。
2018年
京商”REBORN”
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役員・組織
役 職
氏 名
担 当
代表取締役社長
渡邉 克美
営業本部長兼任
専務取締役
森元 義晴
管理本部長
社外取締役
松原 一平
社外取締役
小松 尚久
社外取締役
山田 和孝
社外取締役
矢作 雅樹
社外取締役
田中 健二
社外監査役
窪田 哲也