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1/18スケール ラジオコントロール ドローンレーサー DRONE RACER G-ZERO(ドローンレーサー ジーゼロ)シャイニングレッド レディセット オンボードモニター コンボセット 20571R-OM
税別: ¥35,000 税込: ¥37,800

No : 20571R-OM

JAN : 4548565333448

発売月 : 2017年12月

1/18スケール ラジオコントロール ドローンレーサー DRONE RACER G-ZERO(ドローンレーサー ジーゼロ)シャイニングレッド レディセット オンボードモニター コンボセット 20571R-OM

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ドライバー目線での操縦がDrone Racerの楽しみをさらに広げる
KYOSHOオンボードモニターを同梱したコンボセット

まるで、SF映画の世界に登場する未来マシン。ホイールコントローラーで、地面スレスレを滑空するレース・ドローン。戦闘機が相手を追尾する格闘戦時の姿勢を表現するドッグファイト、そんなシーンを楽しむべくDrone Racerは誕生しました。まるで本格ラジオコントロールカーの様に、付属するホイール・タイプ(3ch)送信機で“意のまま”に操れるマシンです。超音波センサーと気圧計により高度は自動制御。地上よりわずか約35cmの高さと約60cmの高さの2種類を選択でき、ワンタッチ操作でテイクオフからホバリング、そしてランディングします。ドローンでレースをやりたいと思っても、スティックプロポ(4ch)での、フライト技術の習得は容易ではありませんが、このDrone Racerなら、京商テクノロジー(※当社調べ 特許取得済み)で気軽に浮遊感を楽しむ世界を叶えることができます。
そんなDrone Racerの楽しみをさらに広げるべく、飛行(走行)中の映像をモニターで見ながら操縦できるFPV(First Person View)を手軽に楽しめるKYOSHO オンボードモニターを付属したコンボセットが登場。
レーシングドローンなどで一般的に普及しているFPVシステムは、通信周波数帯としてアマチュア無線の資格が必要となる5.8GHz帯の使用が主流ですが、KYOSHO オンボードモニターでは上述の資格がなくても使用可能な2.4GHz帯で、かつ画像の遅延を抑制したFHSS方式を採用していることが大きな特徴(日本の電波法認証取得済み)。また、無線カメラは送信ユニットを内蔵しているため、配線はコネクターをDrone Racerに差し込むだけ。送信機側にモニターを装着すれば誰でもすぐにドライバー目線でのR/C操縦を楽しむことができます。
Drone RacerとKYOSHOオンボードモニターを個別で購入するよりも5,000円割安となるお買い得なコンボセットで、今まで体感したことのない世界を味わってみませんか?


DRONE RACERは、京商株式会社の登録商標です。日本商標登録第5814946号


●3軸角速度センサー、3軸加速度センサー、超音波高度センサー、気圧計を搭載。これらのセンサー情報を、京商のラジオコントロールレースのノウハウでチューニングした独自のアルゴリズムでプロポのホイール操作に合わせてロールとヨーを最適にミキシング。スティックプロポでは難しい旋回もドローンレーサーでは簡単。
●前進時にボディが受ける空気抵抗の調整のため、プロペラユニットの角度を0度、10度、20度に変更することが可能。後進する際はプロポのホイール操作に合わせて、車と同様の動きをするように設定。2段階(Middle/Low)の速度切り替え機能を標準搭載。
●Drone Racerは高高度ではなく、地面スレスレを滑空し、目視でドローンを楽しむのがコンセプト。プロペラに何かが当たった時に作動する「プロペラ・オートストップ機能」、機体がひっくり返った際の「アングル・エマージェンシーストップ機能」。電波が途切れた際の「電波遮断ストップ機能」を装備。
●130gという軽量設計により、航空法の規制対象に入らず、特定の禁止区域以外であれば、自由に楽しむことができます。
●レースを楽しむための専用ラップカウンター(オプション)と連動する赤外線LEDをコックピットに搭載。DRONE RACER FPV UNIT(オプション)で没入感も体験できます。
●フロントのアームに組み込まれたフルカラーLEDは6色(白、赤、青、緑、黄、桃)から選択可能でレース時にはカーゼッケンとして利用可能。リアのアームに組み込まれたLEDは機体のステータスを3色(黄、緑、赤)で表示。さらにフロントに2灯の白のLED、テールに赤のLEDを装備、鮮やかな光を放ちます。
●DRONE RACER SETTING MANAGER:付属のUSBケーブルを使い、PC(Windows)& Mobile(Android)と接続することで機体セッティングを変更することができます。






新感覚!地面すれすれを滑空するドローン・レーサー。

これまでの操作の難しいドローンとは違い、付属のホイールタイプ送信機により、まるで本格R/Cカーのように操れる新感覚のマシンです。ワンタッチ操作でテイクオフから自動ホバリングするので、煩わしいフライト技術を習得する時間は要りません。あとは、意のままに自由に飛ばすだけ、新しい遊びの始まりです。

専用ホイラープロポで操縦。
航空機のインストルメントパネルを彷彿させる専用デザインが施された2.4GHz仕様最新ホイラータイプのシンクロKT-231P+送信機が付属。グリップの付け根には、機体の高さ調整を行うスイッチを装備しました。

必要なものが全て揃ったレディセット。箱を開けて充電したらすぐにフライト。

BATTERY
3.7V-1000mAh Li-Poバッテリー
飛行時間/約10分

USB CHARGER
USBタイプオートカット充電器が付属。
充電時間/1~2時間
(USB電源容量によって異なる)

USB CABLE
機体とPCを接続するUSBケーブル付属。

SPARE PROPELLER
スペアのプロペラ4本付属。(1機分)

ARM HOLDER
アームホルダー(10度、20度)

TOOL
ピニオンギヤ交換ツール、リアボディマウント



わずか35cmの攻防戦。まるでホバーボードのような疾走感。新開発・ドローンテクノロジー。

最新デバイスとして超音波センサーをはじめ、6軸ジャイロスコープ(3軸角速度センサー、3軸加速度センサー)、気圧センサー、ハイレスポンス小型コアレスモーター4機を搭載。また、「イージーモード」と「アクティブモード」の2段階の速度切り替え機能を搭載し、ダイレクトで直感的なフライトを可能にしました。



【ローハイフライングコントロール】

特許出願中


超音波センサーと気圧計により高度は自動制御。プロポのスイッチで地上より約35cmまたは、約60cmの高度を選択できワンタッチ操作でテイクオフからホバリング、そしてランディングします。ドローンを始めたいと思っても、フライト技術の習得が容易ではなく、また、本格的なレース・ドローンのような高額な機体は、敷居が高いと感じている方も少なくないかもしれません。そんな“ドローンを始めるにあたって障壁となってきた部分”を新開発の京商テクノロジー※によって解消、誰でも気持ちイイと思えるほどの浮遊感が楽しめる世界を実現しました。 ※当社調べ



水面だって問題なし、路面を選びません。超音波センサーにより、地表から35cm(60cm)を常に自動でキープ。
【バリアブルプロペラユニットストラクチャー】

特許出願済


左右のプロペラをひとつのアームに接続した上下分割式のH型シャシーによりプロペラユニットの角度を0°、10°、20°に変更可能。安定重視(0°/最高速度:約30km/h)か最高速重視(20°/最高速度:約34.5km/h)かで使い分けることができるのは、レースで大きな武器になります。

【京商ドローンコントロールミキシングシステム】

特許出願中


ホイール操作にあわせてロールとヨーを最適にミキシング。京商のR/Cレースのノウハウでチューニングした高度な制御により、4chのスティックプロポでは難しかったスムーズな旋回も、ホイールを左右に回すだけで簡単にできるようになりました。

【ドローンバックワードコントロール】

特許出願中


後進時にホイールを右に切ればテールは左に、左に切ればテールは右に旋回。ドローンなのに、まるでクルマでバックするような感覚で操縦することができます。



ドローン・レーサーは、日本の改正航空法の規制対象外です。どなたでも遊んでいただける商品です。

安全性にも配慮。あえて大空には飛ばさず、操縦者が目視で地上スレスレを滑空するマシンをコントロールして安全に楽しむことをコンセプトとし、機能面では取り外し可能なプロペラガードをはじめ、指などが巻き込まれた時に作動する「プロペラ・オートストップ機能」、機体がひっくり返った際に作動する「アングル・エマージェンシーストップ機能」、電波が途切れた際に作動する「緊急ストップ機能」などを装備。約130gの軽量設計により航空法の規制対象に入らず、特定の禁止区域以外であれば自由にフライトを行うことができます。
※2015年12月10日航空法

無人航空機(ドローン、ラジコン等)の飛行ルール(国土交通省HP)



速く、美しく、より力強く。洗練を極める。

スリムなフォルムとリアウイングを装備したフォーミュラカーを連想させるボディは、未来型の戦闘機をイメージしてデザインされました。



機体を鮮やかに彩る高輝度LED。レースゼッケンとして利用可能。


フロント側のプロペラユニットに装備するフルカラーLEDは6色から選択可能。自分の好みにあわせて発光色が選択できるのはもちろん、レースの際にはカーゼッケンの代わりとしても活用します。




リア側のプロペラユニットには機体の状態を色で判別できるLEDを装備。
赤:点滅時はLOWバッテリー警告、点灯時は安全装置解除&テールランプ
黄:送信機未接続=RADIO EMERGENCY STOP
緑:点滅時は水平感知中、点灯時は離陸準備OK及び安全装置作動中
青:ジャイロキャリブレーション中



機体の前後をフライト中にすばやく判断できるように、フロント部分に2灯の高輝度ホワイトLEDを、リアのテール部分にもレッドのLEDを搭載。

コックピットには専用のラップカウンターと連動する赤外線LEDを搭載。
1. 赤外線LED(ラップカウンター)
2. キャリブレーション補正スイッチ
3. プロペラ角度変更時の水平基準変更スイッチ
4. SV外部電源ポート
5. 拡張LEDポート
6. マイクロUSB端子

無限の可能性。ドローン・レーサーセッティングマネージャー。
付属のUSBケーブルを使い、ドローン・レーサーをPC(Windows)と接続することで機体のセッティングを変更可能。また、別売のケーブルを使用することで、USBホスト機能があるAndroid端末と接続して機体のセッティングを変更することができます。無料の「DRONE RACER SETTING MANAGER」をダウンロードすれば自分好みのセッティングを行うことができ、遊びの幅を無限大に広げてくれるでしょう。
※「DRONE RACER SETTING MANAGER」のリリースは現在準備中です。整い次第ホームページにご案内致します。

必要なものが全て揃ったレディセット。別途、機体用のバッテリーを充電するための、AC用のUSB電源(2A以上の出力がある場合には1時間以内にフル充電可能)またはPCのUSBポート(充電用)と送信機用の単3型乾電池4本が必要になります。

テクニカルデータ

ドローンレーサー
■全長 302mm(ガード含む)
■全幅 300mm(ガード含む)
■全高 65mm
■ギヤレシオ 5 : 1
■全備重量 約 130g
■モーター 8.5mmコアレス
■バッテリー 3.7V-1000mAh
■プロペラ D5 x P4
■飛行時間 約 10分
■充電時間 1~2時間(USB電源容量によって異なる)
■最高速度 約30km/h(ノーマル仕様)/約34.5km/h(プロペラ角度20度設定時)/約38km/h (オプションパーツ使用時)
■エネルギー密度 318Wh/L(PSE対象外)
■飛行高度 Low 約35cm/ High 約60cm(ソフトで設定変更可能)


無線カメラ
■外形サイズ L 48×W 25.5×H 13.3mm
■重量 約12g
■解像度 480×272pix
■フレームレート 30fps
■画角 60°
■周波数 2.4GHz
■電源電圧 DC3.6〜6.6V
■消費電流 270mA
■電波到達距離 60m(電波状況により変動)


モニター
■外形サイズ L 125×W 85.7×H 28mm
■画面 4.3インチTFT(480×272)
■重量 約150g(バッテリー含む)
■バッテリー 3.7V-1000mAh LiPo(別売)
■動画ファイル型式 AVI
■映像出力 NTSC 
■メディア マイクロSDカード(別売)
■消費電力 260mA

キット内容
<ドローンレーサーセット内容>
●本体
●2.4GHz送信機 KT-231P+
●USBタイプオートカット充電器
●ピニオンギヤ交換ツール(バインディングスティック兼用)
●3.7V-1000mAh Li-Poバッテリー
●アームホルダー(10度、20度)
●USBケーブル
●スペアプロペラ1機分
●クイックスタートガイド
●取扱説明書

<KYOSHOオンボードモニターセット内容>
●無線カメラ
●モニター
●KT-231P+&KT-531P用アタッチメント
●EVAクッションテープ(4枚)
●モニター用LiPoバッテリー
●USB充電器
●受信機用変換コネクター
●ミニッツ用変換コネクター
走行までに必要なもの
送信機用単3型乾電池4本
PCのUSBポート(充電用)またはAC用のUSB電源(2A以上の出力がある場合には1時間以内にフル充電可能)