RADIO CONTROL MODELS

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1/27スケール 電動ラジオコントロールカー ミニッツFWDシリーズ

単4乾電池4本で最高の性能を発揮するように設計された手のひらサイズの本格ラジオコントロールカー。スケール感を重視した精巧なボディとレースも可能なシャシーを持つミニッツは、創業50年を超える京商がラジオコントロールカーの世界選手権で数々の優勝マシンを送り出してきたノウハウが惜しみなく注ぎ込まれています。1999年のデビュー以来、常に進化を続け、今では小型ラジオコントロールカーの定番モデルとなっています。このFWDシリーズはミニッツの前輪駆動タイプの最新モデル。フロントミッドシップされたモーターにより、前輪の駆動軸にしっかりと荷重がかかっているので実車同様に安定した走りが楽しめ、ミニッツRWDシリーズに比べてスピンしにくいマシンとなっています。

モーターをフロント車軸直後に配置したフロントミッドシップレイアウトを採用したミニッツシリーズ初となる前輪駆動のFWDシャシー。

付属のKT-531P送信機はFHSS2.4GHzを採用。ステアリング/スロットルトリムに加え、舵角量が調整できるデュアルレートやLEDのコントロール機能も装備。また、車速を抑えたトレーニングモードの設定も可能。※従来のASF/MHS/FHS2.4GHzシステムとは互換性がありません。

電池を底面に4本配置する低重心レイアウトを採用したことによって、シャシーの上下・左右でバランスに優れた重量配分を実現。

新設計のサーボユニットがリニアなステアリング特性を実現。駆動系には信頼性が高いAWD用を採用しているため、従来のAWD用ボールデフも使用可能。

フロントサスペンションにはAWDスポーツに採用される実績の高い『VCS』を導入。工具を使うことなくコイルスプリングが交換可能なため、セッティング変更も容易。

リアサスペンションもAWDスポーツのストラットユニットを採用。メンテナンス性に優れるだけでなく、従来のトーコントロールロッドやキャンバーナックルも使用可能。

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