RADIO CONTROL MODELS

ようこそ、KYOSHO ONLINEへ

Eyesight ▶︎ FPV

RCの視点が変わる。コックピット視点でRCの楽しみ方が広がる

見るから乗るへ

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RC MODEL
+
2.4GHz FPV システム
KYOSHOオンボードモニター

RCモデルに搭載したカメラユニットからモニターへ送られてくる映像は、
まるでRCモデルに乗り込んで操縦しているような
臨場感とスピード感をもたらせてくれます。

まるでレーシングゲーム

コックピット視点に変わるとスピード感が変わる。
RCモデルの特長であるスケールスピードが体験できます。
1//18スケールのドローンレーサーなら実速が20km/hでも体感スピードは20km/h×18で360km/hにも。
まるでレーシングゲームのようなスピード感を味わうことができます。

まるでレーシングゲーム

コックピット視点に変わるとスピード感が変わる。
RCモデルの特長であるスケールスピードが体験できます。
1//18スケールのドローンレーサーなら実速が20km/hでも体感スピードは20km/h×18で360km/hにも。
まるでレーシングゲームのようなスピード感を味わうことができます。

バーチャルみたいだけど実はリアル。

モニターに送られてくる映像はまるでレーシングゲームのようなスピード感。
だけど、これはライブで味わう現実のスピード

FPV操縦がもたらす恩恵

RCカーのスピードが速すぎてあきらめたことはありませんか?
RCカーが自分に向ってくる時にステアリング操作が逆になってしまうのが難しくてあきらめたことはありませんか?
FPV操縦なら実際の速度が低速でも迫力のスピード体験ができ、ステアリング操作に戸惑うこともありません。

FPV操縦がもたらす恩恵

RCカーのスピードが速すぎてあきらめたことはありませんか?
RCカーが自分に向ってくる時にステアリング操作が逆になってしまうのが難しくてあきらめたことはありませんか?
FPV操縦なら実際の速度が低速でも迫力のスピード体験ができ、ステアリング操作に戸惑うこともありません。

RC MODEL にKYOSHOオンボードモニターを搭載してみよう!

KYOSHOオンボードモニターは、既存のRCモデルに搭載する事で飛行(走行)中の映像をモニターで見ながら操縦するFPV(First Person View)を手軽に楽しめるワイヤレスカメラとモニターのセットです。

ドローンレーサーに搭載しても200g以下。最も手軽にFPVドローンレースが実現できます。

カメラユニットは12g。ドローンレーサーに搭載しても142gなので新航空法の適用外。
近くの公園等でドローンの飛行が禁止されていなければ、すぐに仲間とFPVドローンレースを楽しむことができます。

オンボード映像

ドローンレーサーにセット

カメラユニットは両面テープで固定

電源コードを接続

シンクロKT231Pにジャストフィット

ラインナップ&機能・スペック

ラインナップ&機能・スペック


2.4GHz FPVシステム
KYOSHOオンボードモニター
バッテリー/USBチャージャー付
15,120円

【セット内容】
・無線カメラユニット
・モニター
・KT231P+用アタッチメント
・EVAクッションテープx4
・モニター用LiPoバッテリー
・USBチャージャー
・受信機用変換コネクター
・ミニッツ用変換コネクター


2.4GHz FPVシステム
KYOSHOオンボードモニター
11,880円

【セット内容】
・無線カメラユニット
・モニター
・KT231P+用アタッチメント
・EVAクッションテープx4


ドローンレーサーG-ZERO
シャイニングレッドレディセット
オンボードモニターセット
37,800円

【セット内容】
・ドローンレーサーG-ZEROシャイニングレッドレディセット
・無線カメラユニット
・モニター
・KT231P+用アタッチメント
・EVAクッションテープx4

FPV操縦に機能を絞ったスペック

2.4GHz

免許が不要でFPVに適したFHSS方式の2.4GHz帯周波数を使用。

0.16sec

画像転送の遅延を0.16秒までに抑えました。(電波状況によります)

12g

カメラと送信ユニットは一体型でRCモデルへの搭載が容易。重量は約12gにおさえました。

+/-20°

カメラアングルは手動で+/-20度の範囲で調整可能。

60m

最大伝送距離は60m。(電波状況によります)

13万画素

画像解像度は420×272ピクセル。FPV操縦には十分な解像度を確保。
動画は30fps。静止画の撮影も可能。モニター側でマイクロSDカード(別売)に保存できます。

カメラの電源はドローンレーサーの5V出力ソケットにそのまま挿し込んで使用可能。モニター側で映像の上下反転切替が可能なのでカメラの搭載向きを気にする必要はありません。4.3インチモニターにはドローンレーサーと同じLiPoバッテリーを使用。モニターはKT-231P+とKT-531P送信機専用のアタッチメントを使用すれば送信機に装着でき角度の調整が可能。それ以外の送信機を使う場合には、一般的なカメラ用の三脚に取り付けが可能。記録用メディアとしてマイクロSDカード(別売り)をモニターに差し込めばモニターの各種ボタンを操作して手元で録画、停止、静止画撮影が可能。また、撮影した映像はその場でモニターで再生可能です。
一般的なRC用受信機に接続するための変換コネクター(別売)やミニッツレーサー用変換コネクター(別売)を使用すればドローンレーサー以外にも使用可能です。(カメラ用の電源は3.6~5.0Vまで対応、ハイボルテージ受信機に接続する場合には5Vのレギュレターが必要。)
モニターにはAV出力端子が装備されているので、別売のAVケーブルを市販のAV入力対応のFPVゴーグルに接続すれば没入型のFPVコントロールも可能です。

※ミニッツバギーには接続できません。
※ミニッツに搭載する場合、リアダンパーを外す必要が有ります。また、ボディ形状によってはボディ内部に搭載できない車種があります。
※汎用受信機の5V出力のみ使用可能。ハイボルテージ受信機につなぐ場合は5Vレギュレーターが必要です。

カメラユニット
1. 電源ケーブル
2. レンズ
3. カメラ角度可変部
4. アンテナ

モニター
1. 静止画撮影ボタン
2. 録画/停止ボタン
3. 再生/停止ボタン
4. メニュー画面ダウンボタン
5. メニュー画面アップ
6. マイクロSDカードスロット
7. 電源ボタン
8. 三脚用ネジ穴
9. AV出力端子

RCに乗る。KYOSHO RC RIDE ON SYSTEM。

まるで自分自身が1/18に縮小されてドローンレーサーのコックピットにの乗り込んだかのような世界へ。
ドローンレーサーとコックピットのKYOSHO RC RIDE ON システムがリンク。離陸、加速、減速、旋回、着陸、そしてクラッシュなど、
あなた自身が操縦するドローンレーサーの動きをライブで体感。
これはバーチャルではない1/18スケールで繰り広げられるリアルな世界です。

※RC RIDE-ON SYSTEMは参考出品参考出品/特許出願中。京商が提案する新しいRCの世界です。